スズメ 君

夏の初めごろから元気のない「ちゅん太」 ←我が家のスズメ
首の周りの毛はすっかり抜けて・・・痛々しい・・
やはり野鳥をお家の中で飼育するのは無理なのでしょう~
けがをして瀕死の重傷の所を見つけて病院に!
足の指の先が1本有りません・・
自然界では木に止まる事は無理との判断で私が一生面倒見ようと決めて・・・

でも何を食べるのかが問題で・・与えてる餌ではどうも無理みたいです。
ペットのつもりでいる私と、スズメの立場には隔たりが大きい
2年以上も部屋の中に入れられて・・・ストレスで毛も抜けるのでしょう・・・・
可哀想な事をしてるのでしょうね~
画像

今日は悲しそうな、何かを訴えているような目に見えます・・
「ちゅん太」 ごめんね 

この記事へのコメント

びぃおろん
2009年09月17日 21:55
人に、与えられた運命があるように、ちゅん太は家の中で、ちゅんママに育てられる運命にあったのでは?
自然界の中では、生きて行かれないので、運命に逆らわないで生きるのが、一番いいのでは?
ちゅん太は、ママの事が大好きだから、信じているよ。
ぴよっち
2009年09月22日 00:00
ご無沙汰しております。ちょっぴり気になったので今日はコメント
ちゅん太くん、現在換羽期を迎えてみえるんですよ
冬を乗り越えるために暖かい羽毛を生やすんですよ
鳥さんにとって、これものすごく体力のいる大仕事
鳥さん専用のビタミン剤を加えられたり、
油を含んだクッキーなどのお菓子やチーズ、みかん
タマゴの黄身も栄養ありかと思います
まだまだ元気に生きてくれますよ!だって我が家では13歳の息子がいるんですから
がんばってどうぞ換羽期を乗り越えて!
2009年09月22日 19:56
>びぃおろんさん
いつもありがとう☆
感謝です。 また教室にお立ち寄りください。

>ぴよっちさん
そうなのですか・・・
だとしたら少し安心しました。
栄養のあるもの与えてみます。
13歳の息子?凄い!!
我が家も頑張りま~す。
コメント有難うございます。
みーばあ
2009年10月23日 16:22
はじめまして
偶然チュン太君に会いました。
私もずいぶん前ですが、巣から落ちたひなを育てたことがあります。
名前もチュン太
片足が巣から落ちた時に車庫の屋根に引っ掛かって骨折
だから片足でぴょんぴょん歩いていました。
4年半くらい一緒に暮らしました。
今も懐かしいチュン太です。
それはそれはかわいい子でした(相当親ばか)
同じ名前のチュン太君に思わずコメントいたしました

この記事へのトラックバック